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2008年7月27日 (日)

Trial by fire

Nec_0188 いや~すんません、またやってしまいました・・・
←セラ・サンマルコのロールスです!アメリカのキャノンデールにロールスというのはなんか変な気もしますが(?)・・・いや、そういえば最初に完成車の段階でついていたのはサンマルコのサドルだったっけ(名前が思い出せないが・・・)
そう、最初のサンマルコの安っぽいサドルではほとんど乗らずフィジークのアリオネに替え、ちょっと見た自転車雑誌の特集で御乱心を起こしフィジークのアリアンテに替え「これ良いんじゃない!」などとこのブログでちょっと前に言ってたわけですが・・・う~ん、なんつううかヒルクライムだけするならいいんですけど、長い距離を乗るとあまりよろしくなかったわけですよ。よろしくなかったというと語弊があるな・・・なんというか自分には合っていなかった、ということです。まあ、つまりは、前の方の記事で佐久間まで行った120キロでケツがケツが・・・(笑)いや~面目ない(誰に謝ってる!?)
そんなわけで実はこっそりアリオネにもどしていたわけですが、このことでまたしてもイロイロ考えてしまうわけですよ。なんつっても自分の体はハンドル・サドル・ペダルとだけ接しているわけじゃないですか。どう考えてもその3点が自分に合っているかどうかは重要なことだと思うわけで、、、アリオネでもいいんですが、この際だからもう一歩だけ踏み込んで考えてみようかと、そう、ボーナスも出たことですし(笑)
で、まあ、サドル・・・世の中にはそりゃもうメチャメチャいっぱいサドルがありますよね。実際のトコ、あまりに種類がありすぎて何が良いんだか・・・アレも良いですよ~コレも良いですよ~って雑誌には書かれ、アレはダメ~コレは最悪~とネットでは書かれ、いったい何を信じたらよいのだか!?
レーシングサドル?あの選手があの峠を制するのに使っていたって???
コンフォートサドル?医学的に見て理想的な・・・???
う~む・・・・
そんな中で、セラ・サンマルコを調べていたら気になることが書かれいるじゃないですか。
「S.I.Z.E.システム」、性別・体重・ショーツサイズからライダーにマッチしたサドルを見つけることが出来ます!・・・へぇ~
で、ふと思ったのですが、なんでサドルって同じ種類でサイズ違いというのがないんでしょう?アリオネを使ってる人って山ほどいると思いますが、身長160cmの人と190cmの人でも同じサイズのアリオネなわけです。身長だけではなくオシリの大きさも人それぞれでしょうし・・・なんで???サドルってのはそんなに大きさを気にするところではない???
が、さらに調べると、中には同じサドルでサイズ違いがあるサドルも存在するじゃないですか・・・う~む。
ちなみに、例のサンマルコの「S.I.Z.E.システム」からすると自分の選ぶべきサドルってのはどう考えてもMAXサイズです。まあ、身長185センチ体重80キロ、レーパンのサイズはパールイズミの3Lの自分ですからね~。
で、ですよ、その辺をイロイロ考えてみた結果、今回はできるだけ大き目のサドルを試してみよう、という結論に達したわけですね。長さではアリオネ以上のものはないでしょうから幅が広いものを、ね。
そんなわけなんですが・・・・調べてみると、なんつうか幅が広いサドルって「コレ、超コンフォートですよ!」みたいなサドルばっかしなんすよね~。しかも、たいがいそーゆーのって穴の開いたサドルで・・・穴の開いたサドルってどうなんですか?なんか余計ケツが痛くなりそうな気がして仕方ないんですが(笑)
いや~、幅広でレーシーって矛盾してるんでしょうか!?調べた所、世の中細身のサドル全盛じゃないですか!細身の方がペダリングの邪魔にならない???僕は絶対ヒザが開いたペダリングだけはしてないつもりですが(あくまで「つもり」です!)サドルがジャマになって・・・なんてことはないんですけど。。。
まあ、そんなこんなでちょっとばかり諦めかけていた時に目に付いたのがサンマルコのロールスなんすよね。
ぶっちゃけ、最初はこの横から見た姿がイマドキの薄いサドルとかけ離れてるコレを古臭いくてカッコ悪いと思ってしまった自分ですが(笑)いや~調べてみると一昔前はバリバリのレーシングモデル、しかも未だに生き続ける定番品、例の「S.I.Z.E.システム」にはのらない程の!(笑)で、しかも幅も広く(150mm近い!)、「乗り心地良い」という評判、そしてそんなに高くない(笑)試すんならコレじゃないか???とね。まあ、ダメならダメでアリオネで生きていこう、と。
で、ボーナスをつぎ込んでみたわけですが、、、まずセットしてみた感じは・・・意外とイイんじゃない?なんかサドル単体で見てみるとイマドキの薄いサドルしか見たことない自分が言うのもなんですが・・・もっさりして見えるんですけど、自転車に組み込んでみると意外と普通というか別にカッコ悪い感じはない、いや、むしろイイんじゃないかこれは!?ああ、でもまあ、たぶん、たぶんですけど小さいフレームの自転車だとどうかなぁ、僕の自転車かなりデカイですから。
それにアリオネと比べてレールの違いだと思うんすけど、単純にセットするとサドルが1センチくらい低くなってしまう・・・つまりシートポストがもう1センチほど出せるわけですよ。これはありがたい!やっぱしシートポストがでていた方がカッコいいですからね(笑)
あ、それと重量は決して軽くはない・・・いやイマドキのサドルと比べたらもちろん重いっすよ。ま、そーゆーのは最初から気にしてませんけど(笑)
で、そんなわけで乗って試してみないといけないわけですけど・・・いや~ここ数日の毎日の真夏日、しかもこの前のアホな企画のせいでずっと体調が悪くて・・・なかなか乗れないでいたのですが、今日は意を決して朝5時に起きて乗ってきましたよ。ぶっちゃけ、一人で練習ライドみたいなのでこんなに早く起きて乗ったのは初めて(すんませ~ん!笑)
で、いつものウチ⇒豊岡の名もなきちょっとした峠の定番コース50キロに行ってみたわけですが・・・そうそう、以前の自転車修理をした記念に(?)ちょっと他もいじっています。ステムを短いのに替えていたのを元の120mmに戻し、ブラケット位置ももうちょっと上が地面と水平になるように変え、もちろんバーテープも巻きなおし(ちなみにPROのシルバーのバーテープ!)・・・しかも、やめりゃいいのにシートポストが1センチ余計に出たのがうれしくて「んん、もうちょっとサドル上げてみるかな~!」と。さすがにこれは途中で失敗だったことに気付いて戻しましたが(笑)
いや~、まあ、たった50キロ乗っただけなのでアレなんですが、、、見た目から想像するにフカフカしてんのかなぁって思ってたんですがいやいやアリオネより硬いです。ぶっちゃけ、今日乗った感じとしては「次も乗ってみます」って感じですかね(!?)とりあへずコレでしばらく乗ってみよう、という気にはなってきました。まあ、やっぱし僕のような鈍感な人間が50キロ乗っただけで良し悪しがわかるわけないので(笑)まあ、乗っていれば自分に合ってるか否かは自然と分かってくるでしょう。
それに・・・サドルの良し悪し以前に自分のスキルというか自転車に乗るフォームがイイのか!?という根本的な問題もありますので(そのほうが重要だとおもいますが。。。)とにかくしばらくコレで乗りまくってやろうと思います。

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2008年7月17日 (木)

Straight between the eyes

Nec_0182 出走した唯一の選手が各ステージで毎回リタイアという荒れたレースとなった「ツール・ド・ピオーネ」
もはや大会自体の存在意義を問われる中、主催者側は残りの18ステージを省略し、サイクリングの聖地・乗鞍への超級山岳登りゴールでもう終わればイイんじゃない?というテキトーな決断を下した。。。

さて、そんなわけで年に一度の聖地への巡礼の旅(?)乗鞍岳に行ってきました。
なんつうかね、昨年の8月に初めて行って、、、まあ、その時のブログの記事のとおりホントこの乗鞍は素晴らしい自転車天国!
せっかくのまとまった休み中ですので、一度はどこか遠くで自転車に乗りたい!!と思ってたら会社の自称・自転車愛好家の2人がぜひとも乗鞍に行こうよ!というんで3人で行ってきたわけですよ。
ちなみに昨年同様、深夜0時に車で出発。現地の無料駐車場には7時過ぎに到着。やはり・・・

涼しい!

マジでね、気温30度を越える猛暑日が続いたウチの近所とはワケが違いますよ。
前日、前々日とあまりの暑さに途中で引き返してきた自分にとってはもうホント最高ですね、この気温は!!
話がそれますが・・・実はその前日、前々日で気温30度を越える中走ったせいなんでしょうけどちょっと体調が悪くて。。。頭痛、脱力感、、、、熱中症にはこまめな水分補給がと思ってとにかくミネラルウォーターを走ってるときも帰ってからも飲んでいたんですが、どうやら調べによると水だけではなく塩分も摂取しないといけないみたいです。
ぶっちゃけ大量の汗を放出し、水を飲みまくっていたんでかなりの塩分不足になっていたのではないかと。。。んんん~夏のサイクリングは水だけではなく塩分摂取も必要とは!また一つ勉強になったな(笑)
とはいえどの程度塩分を摂取すればいいのか?採り過ぎは逆効果だろうし。。。スポーツドリンク的なものでもいいのか?・・・その辺はまた勉強してみたいと思います。
・・・で、話を戻すと、現地に到着した時点で気温はなんと18~19度!ホントね夢のようですよ。下手したらちょっと寒いな、ってくらい。
ちなみに山の天気は変わりやすい。。。のですが、なぜか昨年同様僕が行くと乗鞍は絶好の自転車日和になるから不思議(←そんなわけないが)
ちなみに平日(火曜日)ということもあって駐車場はガラガラ・・・と思いきや、しばらくするとなんか中学生の旅行ですか?バスが何台かやってきて子供だらけに!どうやらトイレ休憩に寄ったみたいで、やめりゃいいのに自称愛好家の一人が子供に話し掛けたりとかしてる(笑)
中には自転車に興味を持つ子もいて「これカーボンですか?」とか聞かれている・・・おお、愛好家Y君よ、たぶんその中学生の方が自転車に詳しそうだから知ったかぶりは止めとけよ!(笑)
そんなこんなで中学生のバスに手を振りながらGO!!です。
Nec_0180 ちなみに、この乗鞍のヒルクライム、距離は20キロちょっと平均斜度は6%台だったかな!?昨年はもうとにかく登りきれれば大満足という感じでしたかが、、、今年は富士ヒルクライムなどを経て余裕を持って登れます(笑)
とはいえ、まあ、こんなお天気にも恵まれ仲間3人で登るわけですから速く登ったらもったいない!(?)乗鞍を堪能しながら行きましょう!・・・・というか、昨日は体調不良になってたせいでゆっくりしか行けないんですけど(笑)
←そんなこんなで雪の壁!!!
いや~昨年は8月に来たんで大雪渓にしか雪が残ってなかったんですけど、まだ7月と言うことでけっこう雪がまだ残ってます!
雪の降らない所に住んでる者としてはどうしても雪があるとうれしくなってしまいます(笑)というか雪が見えてきたらとたんに調子がよくなってきたぞ!!(?)
Nec_0179

←というわけで後続グループ(?)とさっき無料駐車場で会った中学生が大雪渓を雪山トレッキングしている風景。
つうわけで、結局2時間ちょっとくらいかけて畳平まで登りました。時速10キロ!(笑)
いや~それにしてもこんな平日でも何人か登っている人もいました。土日とかだったら凄いんだろうなぁ。
ぶっちゃけまた来年も来たいっすね・・・いや今年の紅葉の時期とかでもいいな(笑)
そんな感じで最高のヒルクライムも終了~。
はてさて、次は何処へ?・・・ウチの近所ではしばらく走れないか!?!?

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2008年7月14日 (月)

METAL MELTDOWN

Nec_0176 第1ステージでは唯一の出走者ピオーネ選手が途中リタイアしという前代未聞の結末となった「ツール・ド・ピオーネ」!
第2ステージは山岳個人タイムトライアル(秋葉山)。栄光の紫ジャージマイヨ・ピオーネは誰の手に!?

え~っと何やってるかというと。。。年に一度の連休なんですよね。だから、もうやたら走ってやろうってわけなんですけど。。。

暑い!

いやもう、マジでこれだけ猛暑だと。。。
昨日はこの猛暑の真昼間に走り出してリタイアしてしまったので、今日は・・・山の中を走れば少しはマシだろう、秋葉山だったらほとんど日陰なんで大丈夫だろう、、、と。
いや~甘かったっす!
久々に行った秋葉山、前回はなんとか50分ちょっと位で登りきったのですが、、、あれから少しは成長してるだろうと言うことで40分台に!!などと思ってGO!!!・・・だったのですが・・・すんません!またリタイアしました!!(笑)
朝行けばいいのに、またしてもスタートしたのは11時過ぎ、ぶっちゃけもう走る前から汗だく。。。
で、結局、半分くらい登った所で「もうこんなんやってられれれるるるかぁぁぁぁ!!!」って感じで(笑)
いや~情けない。。。暑さに負けた、っていうか。。。とにかく限界を感じましたよ、嗚呼。。。
で、明日は!!??

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2008年7月13日 (日)

Into The Fire

Nec_0175 ツール・ド・フランス・・・7月のフランスを3週間かけて駆け巡る世界最高峰の自転車レース。
その影に隠れてこっそりと世界最小規模の自転車レース『ツール・ド・ピオーネ』が本日開催の運びとなった。
しかし、本日の第1ステージ(森町-川根)は全国規模の猛暑により出走者のキャンセルが続出。優勝候補筆頭のピオーネ選手だけが出走するという異例の第1ステージとなった・・・

そんなわけでもう久々に、久々に自転車ライドにGO!!!ってなわけですよ。
前にも書きましたが自転車修理、そして休みがなかったりと(泣)もうホント7月にはいって今日初めてっすよ。や~。。。って言っても実は富士チャレンジに出走できなくなったのでちょっとまあいいや、って気もしてましたが(笑)
で、まあ、今日は行ったことない方面へ!というわけで自宅⇒森町⇒川根と行って帰ってくるという推定120kmの第1ステージに出走したわけですが・・・

暑い!

やぁ、まあ、走り出したのが11時近くということで、もうね、気温は30度は軽く越え全身汗だく、、、走ってればまだいいのですが信号なんかで止まるともうホントねヤバイですよね・・・ボンネットの上で卵が焼けます(???)みたいなね。
や~、でも、せっかくの久々の自転車ライド、大井川を見るまでは帰らないぞ!!!・・・と思ってたんすけどね~
アクティ森あたりで泳いでる若者達を見ながらも、さあココから峠越えか!!!・・・と思ったら、「この先工事中のため通行止め」の看板・・・心が、心があっさり折れました(笑)
つうか、もう暑くてね、、、他の道を行くという選択肢もあったはずですが、もうあまりの暑さに気力も出ず、調子も出ず、、、つうかだんだんなんかちょっと危険な香りがしてきて、これ以上走ったら熱中症にもなりかねないということで。。。。結局、さっきの若者達がいたあたりで泳ぎました!レーザーレーサーならぬレーパン一丁で(笑)いや~チョーキモチイイ!(北島風)

つうわけで本日はリタイア(笑)結局60キロちょっと走っただけ。
いやぁ、こんな暑いんじゃ山だけを走るか朝走るかしかないっすね~んん。。。

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2008年7月 2日 (水)

STORY OF THE BLUES

Nec_0168 ベイビーは俺を捨てた
ベイビーは行ってしまった
俺のかわいい小さな天使は
羽を広げて飛んでいく
でもこれからどうしようかと
考えてみると
結局ブルースをやることになるんだ・・・

ブルースがどんなものであるかは誰でも知っている
それは耐え得る痛み
でも自転車はいないと生きてはいけない

おまえは俺の命を奪っていたのかもしれない
そのニュースが駆け巡っただろう
その日ブルースの物語があった

その日ブルースの物語があった・・・・


ゲイリーは最高ですねぇ~・・・・・と最初から壊れ気味ですが。。。
いやね、なんつうか僕もブルースをやるしかないんじゃないかというくらい(?)最悪ですよ。
まず一つはにCAAD9が僕の手元にいない。。。
そして二つめは「富士チャレンジ200」が募集当日に締め切られてた。。。
もうほんとガッカリですよ。。。

まあ、一つ目のCAAD9ですが初の自転車屋に預ける修理。。。
や~もう、オレ何やっちゃってるんだろう。。。。って感じです。
ちなみに修理個所は、調べによるとスターファングルナットと呼ばれるモノ。フロントフォークにこのスターファングルナットなるものが入っていて、それとステムをボルトでつなぐことによってフロントフォークとフレームとステム・ハンドルがつながっているわけですよ。
何でかしらないけど魔が差したというか・・・なんかね意味もなくステムのところのボルトをまし締めしとこうと思って・・・またしてもボルトをポッキリ逝っちゃいました(泣)
まあ、しばらく眺めていたんですけど・・・イロイロ調べた結果、これはどう考えても自分での修理は無理かな、と。いやぁもうホント最低最悪の失敗です。。。
そんなわけで、買って以来初めて自転車を自転車屋に持ち込んだのですが・・・まあ、調べていたので予想はつきましたけど、このスターファングルナットを下まで押し込むかボルトのトコをドリルかなんかで削ってスターファングルナットを強引に取り出すかするしかないみたいっす。まあ、どっちにしても自分でやれそうな気はしないのでもう自転車屋にお頼みするしかないです。
嗚呼、、、なんか自転車を壊すたびに自転車の構造を覚えてるような気がするな(笑)

そして、二つ目なんですけど・・・昨年、完走出来なかった「富士チャレンジ」、、、初詣に「完走!!!」とまで書いた自分、今年こそ完走!これを今年最大の目標に掲げていたはずなのですけど。。。まさか、まさかの募集締め切り!!!これはもうホント泣くに泣けないっすよ、嗚呼。。。
というか、なんなんですか!?募集開始当日の9時に締め切りって。。。
もうほんとね、こーゆー自転車イベントの募集の締め切りって年々早まっているというのは承知してるわけですが・・・エンデューロっすよ!?200キロっすよ!?メチャメチャしんどいっすよ!?ホントにそんなんに出たいという自転車野郎ってこんなにもいるんですか。。。嗚呼。。。
いったいこの先の1年を僕はどうやって過ごせばいいだろう・・・ブルースか?ブルースをやるしかないのか!?!?(笑)
まあ、とにかく今年最大のイベントがなくなってしまったんで、なんか代わりを探すしかなさそうです。なんかないかなぁ。。。

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